昭和57年
(1982) |
1月05日 |
財団法人設立準備作業始まる |
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2月25日 |
芦原建築設計研究所にて基本設計開始 |
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4月20日 |
財団法人設立登記完了 初代理事長に北澤利男就任 |
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6月19日 |
美術館用地を諏訪市より買収し即日登記 |
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7月15日 |
起工式 |
昭和58年
(1983) |
5月19日 |
5月から10月にかけてドイツ、ミュンヘン・デュセルドルフ・ブレーメンで開催された「東山魁夷展」に出品 |
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5月20日 |
開館記念式典挙行 翌日より一般公開 |
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8月01日 |
月曜休館を年中無休に改める |
昭和59年
(1984) |
1月13日 |
松屋銀座にて開催の「佐藤太清展」に出品 |
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3月15日 |
東京で行われたドーム家秘蔵コレクション売却オークションで名作「蜘蛛と刺草文花器」を落札する。落札価格5千5百万円は、当時の公開オークションで売買されたガラス作品の最高価格として話題になる。 |
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5月11日 |
渋谷東急百貨店本店にて開催の「上村松篁展」に出品 |
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5月20日 |
創立1周年記念「エミール・ガレ展」 |
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7月28日 |
「にっぽんの四季を描く・原田泰治の世界展」 |
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9月01日 |
池袋西武百貨店アート・フォーラムにて北澤美術館所蔵「エミール・ガレ&ドーム展」開催 |
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9月15日 |
神奈川県立近代美術館にて開催の「山口蓬春展」に出品 |
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12月01日 |
銀座ミキモトにて開催の「アンティークランプ展」に出品 |
昭和60年
(1985) |
5月19日 |
東京都庭園美術館にて開催の「日本の美 ジャポネズリーのルーツ展」にガラス9点を出品 |
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7月15日 |
「アール・ヌーヴォー ガラスの四季展」 |
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8月 |
パリ・グランパレ美術館にて開催の「没後百年記念ビクトル・ユゴー展」にドーム「蜘蛛と刺草文花器」を出品 |
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12月31日 |
ドイツのグンザーコレクションよりエミール・ガレの大作「フランスの薔薇文大杯」を購入。一般公開は平成元年に清里で行われた。 |
昭和61年
(1986)
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5月01日 |
所蔵作品による「ドーム展」 |
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6月02日 |
常陸宮殿下・妃殿下来館 |
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7月18日 |
開館3周年記念「東山魁夷展」(日本経済新聞社共催) |
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8月29日 |
開館以来の入館者数が50万人を超える |
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この年、山梨県及び高根町から清里地区に分館誘致の要請があり、建設を決定する。 |
昭和62年
(1987) |
3月27日 |
大宮そごうにて日本経済新聞社主催による「北澤美術館所蔵・現代日本画名作展」 |
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5月14日 |
大阪心斎橋大丸にて開催の「山口華楊回顧展」に出品 |
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10月01日 |
ナイーフ3人展「原田泰治とユーゴの仲間達」 |
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11月26日 |
新宿伊勢丹美術館にて開催の「松尾敏男展」に出品 |
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12月16日 |
アメリカのシルヴァーマンコレクションより「松」「蘭」「菫」など晩年のガレ作品8点とドーム「ピュトン」を購入 |
昭和63年
(1988) |
3月31日 |
山梨県と高根町清里の県有地借地契約締結 |
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5月07日 |
東急百貨店本店にて開催の「小倉遊亀展」に出品 |
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5月17日 |
パリのグランパレにて開催の「ジャポニスム展」にガラス作品を出品 |
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5月22日 |
京都市美術館、名古屋市美術館、兵庫県立近代美術館を巡回した「東山魁夷展」に出品 |
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6月08日 |
ドーム家秘蔵コレクション売却オークションで名作「ななかまど」を落札 |
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7月01日 |
サンリツ企画株式会社所有の旧ゴルフ練習場(1,086坪)を駐車場用地として借用し、平成5年2月末日まで使用する。 |
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7月14日 |
開館以来の入館者数が100万人を超える |
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7月23日 |
「平山郁夫新作素描展」 |
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9月20日 |
清里北澤美術館建設工事現場にて地鎮祭挙行
この年から平成4年まで年間の入館者数が毎年30万人を超える |
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9月23日 |
国立西洋美術館にて開催の「ジャポニスム展」に出品 |
平成 元年
(1989) |
1月12日 |
横浜高島屋にて開催の「近代日本画と万葉集展」に杉山寧「暘」出品 |
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2月11日 |
2月から7月にかけてベルリン、ハンブルク、ウィーンを巡回した「東山魁夷展」に出品 |
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3月01日 |
入館料金を大人500円から600円に変更 |
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4月28日 |
清里北澤美術館開館 |
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11月05日 |
イタリア・ローマにて開催の「野村義照日本画展」に出品 |
平成 2年
(1990) |
1月11日 |
池袋サンシャイン文化会館にて開催のインターナショナルグラスフェアに出品 |
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2月10日 |
神戸市立博物館にて開催の「神戸ゆかりの巨匠たち展」に東山魁夷の「月明」を出品 |
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2月27日 |
日本橋三越本店にて開催の「小倉遊亀展」に出品 |
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4月01日 |
入館料金を大人600円から700円に変更 |
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6月13日 |
甲府西武にて開催の「山梨ハーベストリゾートフェア」にガラス作品を出品
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10月06日 |
豊橋市美術博物館にて開催の「平川敏夫展」に出品 |
平成 3年
(1991) |
8月21日 |
諏訪館の入館者数が累計200万人を超える |
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9月19日 |
清里北澤美術館の入館者数が累計50万人を超える |
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9月19日 |
大丸神戸店にて開催の「東山魁夷 わが旅の道展」に出品 |
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10月15日 |
名古屋・名都美術館にて開催の「命のぬくもり 山口華楊展」に出品 |
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この年、千葉県幕張新都心に分館の設置を決定 |
平成 4年
(1992) |
1月04日 |
新宿小田急グランドギャラリーにて開催の「生誕百年記念山口蓬春展」に出品 |
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1月10日 |
松屋銀座にて開催の「日本画三人展松竹梅」に稗田一穂「朝霧」を出品 |
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5月07日 |
清里北澤美術館に三笠宮殿下来館 |
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5月15日 |
京都文化博物館にて開催の「動物に魅せられた京の画家展」に、山口華楊の「白狐」と「秋晴」を出品 |
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7月15日 |
諏訪館に隣接する土地342平米を駐車場用地として取得する |
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9月01日 |
東京南青山に東京事務所を開設 |
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9月07日 |
諏訪館に天皇皇后両陛下行幸啓 |
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10月01日 |
幕張北澤美術館開館
幕張館の開館を機に諏訪館の名称を北澤美術館から諏訪北澤美術館に変更する |
平成 5年
(1993) |
1月31日 |
東京都庭園美術館にて開催の「ドーム・ガラス展」に30点を出品する |
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4月01日 |
入館料金を大人700円から800円に変更 |
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4月15日 |
名古屋丸栄スカイルにて開催の「東山魁夷 雪月花展」に出品 |
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5月22日 |
山梨県立美術館にて開催の「葡萄とワインの美術展」にガラス作品を出品 |
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6月05日 |
諏訪北澤美術館開館10周年記念「中島千波展」 |
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6月08日 |
日本橋三越本店にて開催の「白寿記念小倉遊亀展」に出品 |
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7月24日 |
長野県信濃美術館にて開催の「心に響く信州の風景画名作選展」に奥田元宋「霧雨の湖」を出品 |
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9月04日 |
北海道立近代美術館にて開催の「東山魁夷 青の世界展」に出品 |
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9月01日 |
幕張北澤美術館に高円宮殿下・妃殿下来館 |
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10月10日 |
小倉そごうにて開催の「日本芸術院会員展」に山口蓬春「秋香」を出品 |
平成 6年
(1994) |
1月06日 |
東武美術館にて開催の「山口華楊と晨鳥社の人びと展」に出品 |
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5月30日 |
清里北澤美術館の入館者が累計100万人を超える |
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7月28日 |
「ガラス工芸技法展〜秘められたアール・ヌーヴォー時代の技法を解明」(諏訪北澤美術館) |
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10月20日 |
「ガラス工芸技法展」(幕張北澤美術館) |
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10月20日 |
笠岡市立竹喬美術館にて開催の「小野竹喬のすべてPartII」に出品 |
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10月28日 |
諏訪北澤美術館の入館者数が累計300万人を超える |
平成 7年
(1995) |
6月17日 |
「野村義照日本画展」(諏訪北澤美術館) |
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7月28日 |
日本橋高島屋にて開催の「米寿記念東山魁夷展」に出品 |
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7月29日 |
諏訪清陵高等学校創立百周年記念協賛特別展「マルク・シャガール展」(諏訪北澤美術館) |
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9月26日 |
「花の幻想飯田倫子アートフラワーとアール・ヌーヴォーの出会い展」(幕張北澤美術館) |
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12月26日 |
日本橋三越本店にて開催の「百歳記念小倉遊亀展」に出品 |
平成 8年
(1996) |
5月10日 |
諏訪・清里・幕張3館の入館者数合計が500万人を超える |
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5月15日 |
ロンドン大英博物館にて開催の「加山又造展」に「新雪の桜島」を出品 |
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6月04日 |
日本橋三越本店にて「生誕150周年記念北澤美術館所蔵エミール・ガレ展」開催 会期6日間で5万4千人の入場者を数える。 |
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7月04日 |
初代理事長の北澤利男が退任し、清水雄輔が理事長に就任する。 |
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7月10日 |
「花の幻想飯田倫子アートフラワーとアール・ヌーヴォーの出会い展」(清里北澤美術館) |
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7月23日 |
清里北澤美術館に秋篠宮殿下・妃殿下来館 |
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7月26日 |
長野県信濃美術館にて開催の「新しい世代の信州風景展」に並木功「乗鞍」を出品 |
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7月27日 |
愛知県高浜市やきものの里かわら美術館にて開催の「瓦と鳥展」に上村松篁「鶏」と「花の中」を出品 |
平成 9年
(1997) |
3月03日 |
財団創設者北澤利男逝去(享年80歳) |
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8月18日 |
清里北澤美術館の入館者が累計150万人を超える |
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9月02日 |
清里北澤美術館に三笠宮妃殿下来館 |
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9月30日 |
渋谷区立松涛美術館にて開催の「山口蓬春−新日本画への軌跡−展」に出品 |
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10月01日 |
「北澤美術館所蔵・現代日本画文化勲章受章作家展」 |
平成10年
(1998) |
2月07日 |
東京都庭園美術館にて開催の「工芸のジャポニスム展」にガラス作品8点を出品 |
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4月28日 |
日本橋三越本店にて「ドーム工房創立150周年記念北澤美術館所蔵ドーム展」開催 |
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7月15日 |
諏訪北澤美術館の展示ケースに免震装置を導入する |
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8月31日 |
東京事務所閉鎖 |
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9月02日 |
名古屋三越栄店にて「ドーム工房創立150周年記念北澤美術館所蔵ドーム展」開催 |
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9月12日 |
高岡市美術館にて開催の「小倉遊亀展」に出品 |
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9月22日 |
「花の回廊 飯田倫子アートフラワーとアール・ヌーヴォーの出会い展」(幕張北澤美術館) |
平成11年
(1999) |
1月03日 |
松屋銀座にて開催の「山口華楊回顧展」に出品 |
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4月24日 |
フランス・ナンシー市で開催された「ナンシー派、1889−1909展」にガラス3点を出品 |
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6月19日 |
「東山魁夷画伯追悼展示」(諏訪北澤美術館) |
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7月19日 |
「小泉智英展―郷愁の原風景―」(諏訪北澤美術館) |
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7月23日 |
諏訪・清里・幕張3館の入館者数合計が600万人を超える |
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10月01日 |
諏訪館内の喫茶部門の運営をホテル紅やから財団に移管する |
平成12年
(2000) |
1月18日 |
福岡三越にて開催の「東山魁夷展」に出品 |
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1月27日 |
諏訪館の駐車場用地を株式会社サンリツに譲渡する |
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2月29日 |
幕張北澤美術館閉鎖 |
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4月21日 |
清里北澤美術館でレストランを展示室に改修する工事が終了し、第3展示室を一般公開 |
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4月27日 |
諏訪市美術館にて開催の「花展」に中島千波「椿」を出品 |
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4月28日 |
北海道立近代美術館にて開催の「エミール・ガレ展」に50点を出品する。同展は、その後サントリー美術館、下関市立美術館、宮崎県立美術館、サントリーミュージアム天保山、ふくやま美術館を巡回した |
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7月20日 |
飯田倫子・岡田広山 二人展 「風花逍遥」(諏訪北澤美術館) |
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9月
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12月28日 |
諏訪北澤美術館に隣接する旅館宗藤本の土地建物を購入 |
平成13年
(2001) |
4月06日 |
東京都美術館にて開催の「アール・ヌーヴォー展」にガラス作品を20点出品 |
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6月23日 |
兵庫県出石町立伊藤美術館にて開催の「文化勲章受章者による現代日本画選展」に出品 |
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8月30日 |
東京大丸ミュージアムにて毎日新聞社主催「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催。諏訪、清里両館から160点を出品 |
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9月04日 |
国立西洋美術館にて開催の「水の誘い展」に出品 |
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9月20日 |
大阪心斎橋大丸ミュージアムにて「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催 |
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9月23日 |
瀬戸内寂聴・石踊達哉「源氏物語絵詞展」(諏訪北澤美術館) |
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10月02日 |
瀬戸内寂聴講演会「源氏物語の世界」(株式会社キッツ創立50周年記念事業)開催 |
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10月03日 |
諏訪北澤美術館の入館者が累計400万人を超える |
平成14年
(2002) |
1月03日 |
京都高島屋にて開催の「上村松篁展」に出品 |
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1月20日 |
高知県立美術館にて「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催 |
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4月06日 |
山口県立萩美術館・浦上記念館にて「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催 |
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4月08日 |
松本市美術館にて開催の「山笑ふ―描かれた日本・世界の山々展」に加山又造「新雪の桜島」を出品 |
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6月14日 |
福島県立美術館にて「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催 |
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7月20日 |
「樋口主明・真一 パート・ド・ヴェール 現代によみがえった驚異のガラス展」(清里北澤美術館) |
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8月10日 |
豊橋市美術博物館にて「北澤美術館所蔵アール・ヌーヴォーガラス名品展」開催 |
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9月14日 |
「天地浄韻 松本哲男展」(諏訪北澤美術館) |
平成15年
(2003) |
4月01日 |
諏訪北澤美術館の名称を北澤美術館に復し、新たに北澤美術館新館をSUWAガラスの里内に設置する。入館料を変更し本館・新館共通料金で大人800円とする。中学生以下の生徒児童は無料化。館内の写真撮影を条件付で可能とするなど開館以来の規定を見直す。清水雄輔が館長に就任。 |
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4月10日 |
開館20周年記念「アールヌーヴォーガラス名品展」(諏訪本館・新館)
「東山魁夷と昭和画壇の巨匠達展」(諏訪本館) |
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4月11日 |
「透きとおる幻想 ルネ・ラリック展」(清里館) |
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7月01日 |
「東山魁夷―冬の旅展」(諏訪本館) |
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7月26日 |
「ほのぼの気分のガラスたち・室 伸一展」(清里館) |
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8月05日 |
サントリー美術館「ガラスの酒器展」に出品 |
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9月13日 |
「郷倉和子―梅花の調べ―」展(諏訪本館) |
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10月01日 |
東京都庭園美術館「アール・デコ様式展」に出品 |
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10月04日 |
松柏美術館「花鳥画の流れ」展に出品 |
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10月20日 |
「長野県工芸展―選抜秀作展」(諏訪本館) |
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12月18日 |
横浜美術館「東山魁夷展」に出品 |
平成16年
(2004) |
2月27日 |
ガイドボランティア第1期生35名の研修開始 |
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3月04日 |
「光りの巨匠エミール・ガレとその時代―薔薇色に香るとき」展(諏訪本館・新館) |
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4月03日 |
兵庫県立美術館「東山魁夷展」に出品 |
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4月15日 |
北鎌倉小瀧美術館「コスチューム・ジュエリーの世界展」に出品 |
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4月24日 |
川越市立美術館「小泉智英展」に出品 |
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4月25日 |
諏訪本館にエレベーター設置。身障者用トイレを増設。 |
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4月29日 |
天竜市秋野不矩美術館「北澤美術館所蔵 現代日本画名作展」に出品 |
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6月27日 |
NHK教育放送「新日曜美術館」でガレを特集。主に当館で撮影収録した映像が放映された。 |
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7月06日 |
東京国立博物館「世紀の祭典 万国博覧会の美術」展に出品 |
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7月14日 |
「横山尚人 グラスデコール展―ひまわり畑のオニヤンマたち」(清里館) |
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7月27日 |
「諏訪の長い夜」に協賛し24時まで開館 |
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9月11日 |
姫路市立美術館「ヨーロッパ幻想の系譜展」に出品 |
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9月16日 |
大丸ミュージアム神戸「北澤美術館所蔵 現代日本画名作展」に出品 |
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9月23日 |
「煌く虹色の魅惑〜オールドノリタケとラスター彩の世界」(清里館) |
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9月30日 |
1,900年パリ万博出品作 エミール・ガレ「あざみ文花器」を購入 |
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10月05日 |
大阪市立美術館「世紀の祭典 万国博覧会の美術」展に出品 |
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10月26日 |
「長野県工芸展―選抜秀作展」(諏訪本館) |
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11月06日 |
高崎市美術館「ヨーロッパ幻想の系譜展」に出品 |
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12月29日 |
「華麗なるラスター彩とガラス工芸の世界 オールド・ノリタケとラリック展」(諏訪新館) |
平成17年
(2005) |
1月22日 |
江戸東京博物館「没後100年記念 フランスの至宝 エミール・ガレ展」に出品 |
|
2月19日 |
美術館えき(京都) 「ルネ・ラリック展」に出品 |
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4月01日 |
諏訪本館・新館共通入館料金を1000円に改定 |
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4月05日 |
長野県信濃美術館「開館15周年記念「東山魁夷展」に出品 |
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4月12日 |
国立国際美術館「没後100年記念 フランスの至宝 エミール・ガレ展」に出品 |
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6月18日 |
岐阜県現代陶芸美術館「没後100年記念 エミール・ガレ―創造の軌跡展」に出品 |
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7月01日 |
「伊藤けんじ 〜海からの贈り物」展(清里館) |
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7月12日 |
北澤美術館 入館者700万人達成 |
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7月16日 |
「東山魁夷展〜回想の旅路〜」(諏訪本館) |
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7月20日 |
釧路市立美術館「開館5周年記念 「20世紀のガラスの精華」展.に出品 |
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9月14日 |
三次元対応免震装置導入に伴う改装工事完了(諏訪新館) |
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9月16日 |
MOA美術館「没後100年記念 エミール・ガレ―創造の軌跡展」に出品 |
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10月07日 |
ガイドボランティア第2期生の募集を開始 |
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10月31日 |
「長野県工芸展―選抜秀作展」(諏訪本館) |
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12月01日 |
ガイドボランティア研修旅行。箱根ラリック美術館(箱根)・ポーラ美術館(箱根)見学 |
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12月07日 |
全展示ケースに免震装置の導入(一部三次元対応)、および絵画展示の耐震性向上のための改装工事完了(諏訪本館) |
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12月28日 |
「20世紀・ガラス100年展」(諏訪新館) |
平成18年
(2006) |
4月01日 |
ガイドボランティア第2期生25名の研修を開始 |
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4月15日 |
ふくやま美術館「北澤美術館所蔵 ガレ、ドーム、ラリック展〜華麗なるフランス・ガラスの世界〜」に出品 |
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4月21日 |
NHK教育放送「美の壺」でガレとドームを特集。主に当館で撮影収録した映像が放映された |
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7月14日 |
「還暦記念 中島千波展―サント・ヴィクトワールへの道―」(諏訪本館) |
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7月19日 |
集中豪雨により諏訪湖周辺の河川が氾濫。諏訪本館・新館の周辺道路が冠水したため19日と20日を臨時休館 |
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7月20日 |
「現代ガラス 光の造形展」(清里館) |
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7月28日 |
「諏訪の長い夜」に協賛し24時まで開館 ※29日は21時まで開館(諏訪本館・新館) |
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9月29日 |
八王子夢美術館「市制90周年記念 現代日本画名作展〜文化勲章作家を中心に〜」に出品 |
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10月03日 |
「長野県工芸展・秀作展」(諏訪本館) |
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11月27日 |
館内改装及び料金改定の為、清里館は11月27日から12月8日まで臨時休館 |
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12月08日 |
清里館リニュアールオープン。清里館の入館料を大人800円から1000円に改定 |
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12月09日 |
「土に遊ぶー飯山和俊陶芸展」 前期展 「森のあかり」(清里館) |
平成19年
(2007) |
2月07日 |
ガイドボランティア座学研修会 |
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3月14日 |
「ポーラ美術館所蔵 日本近代陶芸名作展」(諏訪新館) |
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3月24日 |
ポーラ美術館「二大企画 花の絵画 エミール・ガレ展」に出品 |
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4月01日 |
「土に遊ぶー飯山和俊陶芸展」 後期展 「森の息吹き」(清里館) |
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4月27日 |
福岡県立美術館「華麗なるアール・ヌーヴォー アール・デコの世界〜ガレ、ドーム・ラリック〜」に出品。同展はその後、MOA美術館、福井県立美術館を巡回した |
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6月15日 |
「野村陽子植物細密画展 里山の四季を描く」(清里館) |
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6月27日 |
ガイドボランティア研修旅行。ポーラ美術館(箱根)・MOA美術館(熱海)を見学 |
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7月27日 |
「諏訪の長い夜」に協賛し24時まで開館 ※28日は22時まで開館(諏訪本館・新館) |
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9月05日 |
大丸ミュージアム心斎橋「ベル・エポックの輝き展−魅惑の宝飾からガラス工芸まで−」に出品。同展はその後、大丸ミュージアムKOBE、大丸ミュージアム東京を巡回した |
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9月22日 |
香川県立東山魁夷せとうち美術館「秋の企画展 東山魁夷を中心に 日本画の精華/愛しむ風情とともに」に出品 |
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10月11日 |
「長野県工芸展・秀作展」(諏訪本館) |
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11月22日 |
日本橋高島屋「アート鑑賞マニュアルNHK美の壺展」に出品。同展はその後、京都高島屋、横浜高島屋、名古屋高島屋、大阪高島屋を巡回した |
平成20年
(2008) |
3月20日 |
「ボタニカルなアート展−ガラスと植物細密画の出会い−」(諏訪新館) |
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3月29日 |
東京国立近代美術館「生誕100年 東山魁夷展」に出品。同展はその後、長野県信濃美術館を巡回した |
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4月05日 |
「色彩の幻想 若林文夫・銅版画展」(清里館) |
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7月18日 |
京都高島屋「ガレ・ドーム・ラリック展 アール・ヌーヴォーからアール・デコへ 〜華麗なる装飾の時代〜」に出品。同展はその後、名古屋高島屋、横浜高島屋、日本橋高島屋、大阪高島屋を巡回した |
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7月19日 |
「北澤美術館コレクション 日本画壇の五山展」(諏訪本館) |
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7月19日 |
「ハンガリー出身の陶芸家 アーグネス・フス展 スパイラルアート 旋回する詩情」(清里館) |
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7月23日 |
ガイドボランティア研修旅行。信濃美術館東山魁夷館(長野)、北斎館(小布施)を見学 |
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7月25日 |
「諏訪の長い夜」に協賛し24時まで開館 ※26日は22時まで開館 (諏訪本館・新館) |
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9月02日 |
ガイドボランティア研修旅行。岐阜現代陶芸美術館(岐阜)を見学 |
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9月16日 |
「長野県工芸展・秀作展」(諏訪本館) |
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10月11日 |
八幡浜市民ギャラリー「北澤美術館所蔵 日本画名作展〜文化勲章作家を中心に〜」に出品 |
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11月22日 |
「ランプの明かり展〜アール・ヌーヴォーの華麗な色彩、アール・デコの透明な輝き〜」(諏訪新館) |
平成21年
(2009) |
2月08日
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収蔵庫燻蒸作業及びメンテナンス工事の為、諏訪本館は2月8日から2月15日まで臨時休館 |
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2月14日
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ガイドボランティア座学研修会 |
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3月20日 |
「ドーム/過去と現在ーフランスを代表するガラスメーカーの伝統と革新ー」(諏訪新館) |
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4月25日 |
「清里北澤美術館開館20周年記念 長井一馬 銀の装身具展」(清里館) |
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6月02日 |
「清里北澤美術館開館20周年記念 野村陽子 植物細密画展」(清里館) 夏期展6月2日〜7月16日 秋期展9月2日〜9月29日 |
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6月24日 |
「花神降臨 中嶋邦夫エマイユ宝飾展〜アール・ヌーヴォーの余韻をとどめるモダンジュエリーの世界〜」(諏訪新館) |
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6月24日 |
国立新美術館「生誕150年 ルネ・ラリック」に出品。同展はその後、MOA美術館を巡回した |
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6月26日 |
「清里北澤美術館開館20周年記念 フランス・ガラス工芸の名門 ドーム新作パート・ド・ヴェール展」(清里館) |
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7月18日 |
「清里北澤美術館開館20周年記念 楢喜八 イラスト原画展」(清里館) |
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7月24日 |
「諏訪の長い夜」に協賛し24時まで開館 ※25日は22時まで開館 (諏訪本館・新館) |
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8月29日 |
「魂の原風景を描く 野村義照日本画展−館蔵作品とその周辺」(諏訪本館) |
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9月08日 |
諏訪本館の入館者数が累計450万人を超える |
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9月12日 |
山梨県立美術館「やまなしの美術館大全展」に出品 |
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9月19日 |
香川県立東山魁夷せとうち美術館「日本画のモダニスムと現代/自然、感性、躍動」に出品 |
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9月25日 |
「ガレとドームの花ごもり展」(諏訪新館) |
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9月26日 |
茨城県陶芸美術館「ガラスの植物学者 エミール・ガレ展」に出品 |
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10月01日 |
「清里北澤美術館開館20周年記念 本間友幸 薔薇貫入釉陶芸展」(清里館) |
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10月05日 |
「長野県工芸展・秀作展」(諏訪本館) |
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10月17日 |
茨城県天心記念五浦美術館「日本画にみる世界遺産の旅」に出品 |
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10月20日 |
ガイドボランティア研修旅行。茨城県陶芸美術館(茨城)を見学 |
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12月03日 |
「野村陽子展」(清里館) |
平成22年
(2010) |
3月19日 |
「ウィーンのバーナーワーク BIMNIとその周辺」(清里館) |
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3月20日 |
「生誕150年記念 北澤美術館ルネ・ラリック コレクション展アール・デコの傑作から日常を彩るテーブル・アートまで」(諏訪新館) |
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4月01日 |
諏訪本館・新館、清里館三館の入館料・休館日等を改定。 |
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4月02日 |
「土岐千尋 木漆工芸展 変幻自在なフォルム」(清里館) |
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6月19日 |
「須藤珠美 ガラス展 流れゆく色彩」(清里館) |
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9月07日 |
「野村陽子 ボタニカルアート展」(清里館) |
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9月18日 |
「東山魁夷 風景へのめざめ−信州こころのふる里−」(諏訪本館) |
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12月04日 |
「北澤美術館新館 冬季特別公開 咲き誇るアール・ヌーヴォーの名品− ガレ、ドームの三大傑作」(諏訪新館) |
平成23年
(2011) |
3月10日 |
「現代日本画 春季収蔵作品展」(諏訪本館) |
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3月29日 |
「ルネ・ラリックと香りの世界」(諏訪新館) |
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4月01日 |
「野村陽子 植物細密画展(春季展)」(清里館) |
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7月02日 |
「佐藤透 コア・ガラス展」 |
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7月09日 |
「土岐修身 陶芸展」(清里館) |
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7月16日 |
「特集展示 何に使われたでしょう」(諏訪本館) |
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9月06日 |
「野村陽子 植物細密画展(秋季展)」(清里館) |
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9月17日 |
「京都画壇の精華」(諏訪本館) |
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9月17日 |
府中市美術館「世紀末、美のかたち」に出品 |
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10月21日 |
市川市東山魁夷記念館「東山魁夷 ドイツ追想の旅」に出品 |
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11月18日 |
美術館「えき」KYOTO「ガレとドーム 四季の花」に出品 |
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12月09日 |
「パート・ド・ヴェールの世界 −アール・ヌーヴォー期によみがえった奇跡の技法−」(諏訪新館) |